seo対策は相互リンクで! リンクシャワーは、アクセスアップ・SEO対策の為の相互リンク集です。

相互リンク

 リンクシャワーMenu 新着サイト - 更新サイト - 人気ランキング - キーワードランキング - おすすめサイト  相互リンクサイト  テキスト広告募集中  サイトマップ
 コンテンツ :  seo対策基礎知識  無料seo対策ツール  グーグル探索
 カテゴリ一覧  ------------------------------------------------------------------------------------------------------
 ■ホームページ作成 サーチエンジン 無料サービス コンピュータ
 ■ライフスタイル エンターテイメント ゲーム 音楽
 ■スポーツ ショッピング ニュース・マスコミ 健康・医療
 ■旅行・地域情報 教育 ブログ

ホーム>基礎知識

 seo対策基礎知識       

SEOとは?

リンクポピュラリティとは?

「被リンクを増やす」とは?

ページランクとは?

静的ページとは?

動的ページとは?



「DMOZ」とは?

ビッグキーワード、スモールキーワードとは?

PPC広告とは?

アンカーテキストとは?


SEOとは?
Search Engine Optimization(検索エンジン最適化)の略で「エスイーオー」と発音します。

サーチエンジン(グーグルやYahoo!など)の検索結果のページの表示順の上位に自らのサイトが
表示されるように工夫すること。または、そのための技術をSEOと呼びます。
ホームページ制作会社などの中には、SEOをメニューに用意しているところもあります。
また最近では、SEOを専門とする業者も増えてきています。

 サーチエンジンは登録されているWebページをキーワードに応じて表示しますが、その際に表示される順位は
それぞれのサーチエンジンの独自の方式によって決定しています。
この表示順位が上にある方が検索エンジンを利用する者の目につきやすく、サイトへの訪問者も増えるため、
企業などでは検索順位を上げるために様々な試みを行なう場合があります。
その様々な技術や手法を一般的にSEOと言います。

 具体的なSEOの手法には、ターゲットにするキーワードの適切な選択や被リンク先サイトの増加などの手段があります。
もし簡単に、どんなサイトでも表示順位を上に表示させることが出来てしまった場合
サイトの運営者にとっては、都合が良いですが検索エンジンを利用する人にとっては
ほんとうに欲しい情報が手に入らなくなってしまう可能性が出てきてしまいます。
そのため サーチエンジンのサイトのランク付け(表示順位)のアルゴリズム(方法)は、年々高度なものに進化し、
頻繁に変更が行われ激しく順位の変動が繰り返されていますので、思い通りに自らのサイトを
検索結果の上位に表示させることが難しくなってきています。
つまるところSEOには、はっきりとした王道は無く、地道にコンテンツ(サイトの内容)を充実させて
認知を広げていく以外に着実な手段は存在しないと言われています。




このページのトップへ戻る
















リンクポピュラリティとは?
リンクポピュラリティ(link popularity)とは、他のホームページから貼られているリンクの量を指します。

「たくさんのページ(サイト)から、リンクされているサイトは情報の質が高い=有益なサイトである」
という概念は、検索エンジンの命ともいえる重要な要素です。
リンクポピュラリティとは、単純に言うと、サイトが(ここでは、仮に「A」というサイトとします)
● 「A」というサイトが、どれだけ多くのサイトからリンクを貼られているか?(「A」に対するリンク数)
● 「A」に対してリンクを貼っている他のサイト「B」「C」は、他のサイトからどれだけ
リンクを貼られているか?(リンクの質)
以上の、2点がリンクポピュラリティとなり、この数値が高いほど検索エンジンの評価も高まります。
よって、たくさんの有益なサイトからリンクを貼られており(リンクの質が高い)
そのリンクの数が多ければ多いほど、検索エンジンの評価が高まり
結果的に、検索結果の上位に表示される可能性が高まるのです。

個人のホームページなどで商品やサービスの紹介、感想などについて述べた場合に
そのキーワードについての参照先として大企業のホームページなどへのリンクが貼られている場合が多いと思います。
そのため大きな企業の運営するサイトには、大量のリンクが集まるため、
結果として有名企業のホームページは検索上位に表示されやすくなります。





このページのトップへ戻る


















「被リンクを増やす」とは?
被リンクとは、そのページに対するリンクを指しますので
「被リンクを増やす」とは、サイトへの外部からのリンク数を増やすことを言います。
あくまでも「外部へのリンク」ではなく「外部からのリンク」です。

SEO対策に於いて、被リンクを増やすのは最も重要な要素のひとつであるとされています。
これは「たくさんのページ(サイト)から、リンクされているサイトは情報の質が高い=有益なサイトである」
という検索エンジンの基本的な概念によるものです。
そのため、あちこちのサイトと相互リンクなどを行ない被リンクを増やすための作業が
SEO対策に於いては必須となります。
本来は、他のサイトから一歩的にリンクを貼ってもらうかたちがSEO対策的には、一番効果的なのですが
現実問題として、社会的な影響力のあるサイトや有名企業のサイトでない限り、あちこちのサイトから
リンクを貼ってもらうことは難しいと思います。
よって、短期的に被リンクを増やすのであれば「相互リンクにより互いにメリットを享受しましょう」というのが
現在の一般的な、被リンクを増やすための方法となります。
長期的な視点で見た場合は、そのサイト自体の内容を充実させ、相互リンクでなく外部から自然な意味でのリンクを
貼ってもらうということがSEO対策的にも、最も効果的でありサイトの価値を高めることとなります。

例えば、グーグルのページランクが「10」であるホワイトハウスの被リンク数は、約58,000件あります。
これは、ホワイトハウスのサイトに58,000のサイトがリンクを貼っているという意味です。
しかしここで当然疑問として湧いてくるのが、
「じゃあ個人で作ったサイトを58,000箇所の相互リンクサイトに登録すればページランク10が付くのか?」
という疑問です・・・  「ハイ、絶対に付きません。」
これは、当然のことながら単純な被リンク数だけでなくリンクを向けているサイトの質(ページランク)も
関わってくるので数だけそろえても意味がありません。
あくまでも、質の高い(検索エンジンの評価が高い)サイトから、どれだけ多くのリンクが向けられているか?
ということが問題になってくるのです。






このページのトップへ戻る










ページランクとは?

ページランとは、グーグルが採用しているサイトの重要性を測るアルゴリズムで
グーグル社の登録商標(PageRank™)です。

名称の由来は、ウェブページからとったページでは無く、グーグルの創始者の一人である
ラリー・ページ氏 (Larry Page) のファミリーネームからとったとされています。


  Google により 「Googleの人気の秘密 」 では、以下のような解説がなされています。
 
 (以下本文より引用)

  PageRankTMについて
  PageRankTM は、Webの膨大なリンク構造を用いて、その特性を生かします。
  ページAからページBへのリンクをページAによるページBへの支持投票とみなし
  Googleはこの投票数によりそのページの重要性を判断します。
  しかしGoogleは単に票数、つまりリンク数を見るだけではなく
  票を投じたページについても分析します。
  「重要度」の高いページによって投じられた票はより高く評価されて
  それを受け取ったページを「重要なもの」にしていくのです。

  こうした分析によって高評価を得た重要なページには
  高いPageRank
TM (ページ順位)が与えられ、検索結果内の順位も高くなります。
  PageRank
TM はGoogleにおけるページの重要度を示す総合的な指標であり
  各検索に影響されるものではありません。
  むしろ、PageRank
TM は複雑なアルゴリズムにしたがった
  リンク構造の分析にもとづく、各Webページそのものの特性です。

  もちろん、重要度が高いページでも検索語句に関連がなければ意味がありません。
  そのためにGoogleは洗練されたテキストマッチ技術を使って、
  検索に対し重要でなおかつ、的確なページを探し出します。

                                         
  
(以上、本文より引用)


具体的にページランクとは、0~10までの数値に置き換えられ、10に近づく程
ページランクが高い(グーグルによる評価が高い)ということになります。
ページランクは、「被リンク数」と「被リンクの質」を元にしたリンク構造により算出されますので
サイトのキーワードや内容とは関係ありません。
よってキーワードによっては、ページランクが低いサイトが、ページランクの高いサイトよりも上位に
表示されるといったことも普通にあります。
ここで重要なのは、ページランクは検索順位を決めるための重要な要素のひとつではあるが
絶対的なものでは、ないということです。
しかし、一般的にページランクの数値を上げることが検索順位の上位に表示される為の近道であるとされています。

ページランク10の付いたサイトは、全世界80億のサイトの中、16サイトのみと言われています。
ちなみにYahoo!Japanはページランク8、Livedoorのポータルサイトは、ページランク6です。 / 2007,5月現在




このページのトップへ戻る









静的ページとは?
「せいてきぺーじ」と読みます。

静的ページとは、ホームページの閲覧者がホームページを訪れた際に、プログラムを介さず
あらかじめ指定されているデータのみを出力するページをいいます。

検索エンジンは、拡張子(ピリオド以下の文字)が「.html」とか「.htm」という形式のページを静的ページとみなす
とされています。
URLに「?」「&」などの記号が含まれていない、ページが静的ページです。(例外有り)
SEO対策的な観点に立った場合は、被リンクを受ける場合(自分のサイトに他のサイトからリンクを貼ってもらう場合)は、
(例外もありますが)この「静的ページ」からのリンクでないと、ほとんど意味をなさないとされています。
(被リンク数の増加につながらない)

したがって、相互リンクなどをおこなう場合は、静的なページとリンクすることが大変重要となります。
最近は、この考え方はかなり浸透してきているので相互リンク集などでは、
分かり易い場所に「静的ページからのリンク」である旨が表示されている場合がほとんどだと思いますが
相互リンクを行なう際や、行なった後は、自分のホームページが静的ページからリンクされているか
確認しておいた方がよいでしょう。
静的ページとは逆の意味で「動的ページ」があります。





このページのトップへ戻る



















動的ページとは?
「どうてきぺーじ」と読みます。

cgiなどのプログラムにより、自動生成されたページのこと。
URLに「?」や「&」がある場合は、動的ページである可能性が高まります。(例外有り)
SEO対策的な観点に立った場合、動的ページからのリンクは、意味をなさないとされています。
これは、動的ページと検索エンジンのロボットの相性が悪いということがあり、
一般的に動的ページは、検索エンジンにインデックスされにくい(探してもらえない)という特徴があるとされています。
(検索ロボット自体は、動的ページでもインデックス出来る能力は、充分あるのですが
クロールするサーバに必要以上の負荷をかけないように、自主的にクロールを控えているという説が有力です)

動的ページとは逆の意味で「静的ページ」があります。




このページのトップへ戻る























ビッグキーワード、スモールキーワードとは?

一般的に広い概念を持つ単語を指します。
例えば「車」や「電話」がビッグ・キーワードで、
「TOYOTA」や「dokomo」などは、スモールキーワードになります。

(広い概念←) 車 > セダン > トヨタ > カローラ (→狭い概念)




このページのトップへ戻る

























DMOZとは?

「ディー・モズ」と読みます。
「オープン・ディレクトリ・プロジェクト」とも呼ばれます。
ボランティアによって運営されるディレクトリ型検索エンジン。
決して集客力は強いと言えませんがSEO的には
Yahoo!ディレクトリと並んで重要とされていますが
登録されるには、カテゴリの担当者がいないなどの
難しい面もあり、万一登録されればラッキー程度の気持ちで
登録手続きをしてみるとよいでしょう。
GoogleのディレクトリにOEM提供されています。





このページのトップへ戻る




















PPC広告とは?

Pay Per Click(ペイ・パー・クリック)広告のこと。
クリック毎に課金されるタイプの数行のテキスト広告。
検索エンジンの検索語と連動して広告文が表示されるために
「キーワード連動型クリック課金」の意味となる。
インターネットにおける費用対効果の高い広告宣伝手段とされる。
グーグル社によるアドワーズ広告やオーバーチュア広告(スポンサードサーチ)などがあります。




このページのトップへ戻る


























アンカーテキストとは?

アンカータグで設定された文字列のこと。
例えば「<a href=http://www.link-shower.com/>相互リンク集、リンクシャワー</a>」なら、
「相互リンク集、リンクシャワー」がアンカー・テキストに該当し
「http://www.link-shower.com/」がリンク先のサイトになります。

このリンクがリンク先サイトのページランクの上昇に貢献するが、
アンカータグの文字列はリンク先サイトのキーワードに加点されるのでSEO対策として重要。
SEO的な観点から(第三者等が自分のサイトに貼るリンクの)アンカー・テキストには
自分のホームページのキーワードが設定されていることが望ましいとされます。





このページのトップへ戻る




リンクシャワー<Top>  seo対策基礎知識  無料seo対策ツール  グーグル探索 
<グループサイト>相互リンクのランクアップ 相互リンクのワールドリンク